バスケって、楽しい!

はじめての子も、運動がちょっと苦手な子も。TANZAでは、一人ひとりの「やってみたい!」を大切に、笑顔でバスケを楽しめる環境をつくっています。

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体験はいつでも受付中!

コーチとハイタッチするTANZAの子どもオレンジのビブスを着て練習する子どもたちボールを見上げるオレンジのビブスの子どもと仲間たちオレンジのビブスと青いTシャツでプレーする子どもたちバスケットボールをドリブルするTANZAの子ども
できた日もできなかった日も、また来たくなるバスケットボール教室。

初心者大歓迎!

8割が初心者からのスタート。はじめての一歩をやさしく支えます。

楽しく学べる

笑顔があふれるレッスンで、子どもの「できた!」を増やします。

親の当番なし

送迎だけでOK。保護者の係活動や当番はありません。

バスケットボールを持ってプレーするTANZAの子どもたち

FOR PARENTS

こんな想い、
ありませんか?

  • 運動が苦手でも楽しめる場所を見つけたい
  • 自信を持って挑戦できる子になってほしい
  • 仲間との関わり方や思いやりを学んでほしい
  • 保護者の当番がなく、無理なく通わせたい

OUR MESSAGE

上手になることだけが、
ゴールじゃない。

TANZAが大切にしているのは、子どもたちが「やってみたい」と思えること。うまくいかない日も、仲間と笑いながらもう一度挑戦する。その経験が、自信と未来につながると考えています。

バスケットボールを通して、考える力、伝える力、相手を思いやる心を育みます。

子どもたちを見守るTANZAのコーチ

WHAT WE VALUE

TANZAが
大切にしていること

子どもたちの「できた!」を増やすために、私たちは5つのことを大切にしています。

練習後の成功を一緒に喜ぶコーチと子どもできた!を、
一緒によろこぶ。
01

初心者専門

できる子のためだけの教室ではありません。8割が初心者だから、はじめてでも安心して通えます。

初心者専門を表すTANZAのイメージ
02

怒鳴らない指導

失敗しても大丈夫。安心できる環境の中で、子どもたちの「やってみたい」を引き出します。

怒鳴らない指導を表すTANZAのイメージ
03

親の当番なし

保護者の当番や係活動はありません。送迎だけでOKだから、ご家庭のペースで無理なく続けられます。

親の当番なしを表すTANZAのイメージ
04

小さな成功体験

一つひとつの「できた!」が、自信につながる。勝ち負けよりも、挑戦する気持ちを大切にします。

小さな成功体験を表すTANZAのイメージ
05

人としての成長

バスケを通して、考える力・挑戦する力・伝える力を育て、未来へ踏み出す土台をつくります。

人としての成長を表すTANZAのイメージ
上手くなること以上に、一生モノの力を。

それが、TANZAの想いです。

どんな雰囲気かな?

LESSON SCENES

TANZAの教室を
ちょっとのぞいてみよう!

TANZAは、笑顔があふれ、挑戦を応援し合うあたたかい場所。
子どもたちがのびのびと成長できる環境づくりを大切にしています。

笑顔があふれる

笑顔があふれる

楽しいからこそ、子どもたちは自分から挑戦できます。

失敗しても大丈夫

失敗しても大丈夫

ミスは成長のチャンス。「ナイスチャレンジ!」の声かけを大切にします。

合宿で大きく成長

合宿で大きく成長

仲間と過ごす特別な時間が、絆を深め、自信と自立心を育てます。

一人ひとりを大切に

一人ひとりを大切に

子どもの気持ちに寄り添い、その子らしいペースで成長をサポートします。

考えて動く力を育てる

考えて動く力を育てる

バスケを通して、考える力や判断力、伝える力が自然と身につきます。

人としての成長

人としての成長

あいさつや感謝の気持ち、仲間を思いやる心もバスケから学びます。

「楽しい!」の中に、子どもたちの未来を育むヒントがたくさん!まずは体験して、TANZAの空気を感じてみてください。

COACH'S STORY

コーチの想い

なぜ、TANZAを
始めたのか

TANZAは、僕自身の経験から生まれました。バスケが「苦しいもの」だった僕だからこそ、「楽しい!」と思える場所を、すべての子どもたちに届けたい。そんな想いで始めた教室です。

バスケが、子どもたちの
一生の財産になるように。
TANZA BASKETBALL コーチ井手 将翔
子どもにバスケットボールを指導するTANZA BASKETBALL コーチ 井手将翔
  1. 1

    喘息をきっかけに、バスケを始めた

    小さい頃、体も強くなかった僕にとって、バスケットボールは世界を広げてくれる存在でした。

    喘息をきっかけに、バスケを始めた
  2. 2

    選手としては、挫折の連続だった

    思うように上手くなれない日々。悔しさや、もうやめたいと思う気持ちも何度も経験しました。

    選手としては、挫折の連続だった
  3. 3

    バスケ=苦しいものだった

    ミスを責められ、自分には向いていないと思い込んだこともあります。

    バスケ=苦しいものだった
  4. 4

    それでも、本当は楽しかった

    仲間と笑い合う時間、うまくいった時の嬉しさ。バスケには、かけがえのない楽しさがありました。

    それでも、本当は楽しかった
  5. 5

    「できない子」が置いていかれない場所を

    誰もが安心して挑戦でき、自分のペースで成長できる。そんな教室をつくりたくて、TANZAを始めました。

    「できない子」が置いていかれない場所を

バスケは、うまい・下手じゃない。

「楽しめるかどうか」が、すべてだと思う。TANZAは、そんな想いに共感してくれる仲間を待ってます。

PARENTS' VOICES

保護者の方の声

※現在は構成確認用の仮テキストです
ロングヘアの保護者の線画イラスト

運動が苦手だった子が、毎週「早くバスケに行きたい!」と言うようになりました。

小学3年生の保護者
お父さまの保護者の線画イラスト

失敗してもコーチや仲間が声をかけてくれるので、少しずつ自信がついたようです。

小学5年生の保護者
ショートボブで眼鏡をかけた保護者の線画イラスト

当番がなく、送迎だけでいいので、家族の予定と両立しながら続けられています。

小学2年生の保護者

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経験は問いません。初めての場所が不安なお子さまも、スタッフがやさしくサポートします。







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